【セミナー】キャッシュレス化を逆手にとったゲリラ戦略!

2018年9月8日

【セミナー】

薬局ビジネス戦略研究会の取り組みと、

キャッシュレス化という国策を逆手にとり、

集客を加速させる取り組みをご紹介します!

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このセミナーは二本立てでの開催です。

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  • 薬局ビジネス戦略研究会のご紹介
  • キャッシュレス化を逆手にとった集客法

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前半は薬局ビジネス戦略研究会の紹介です!

前半は、薬局ビジネス戦略研究会の取り組みをご紹介します。おそらく、ほとんどの調剤薬局経営者は今現在、「健康サポート薬局」といった記号に踊らされて次のような思考に終始しているのではないでしょうか?

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  • もしかしたら、「健康サポート薬局」に点数がつくかも…
  • でも、「健康サポート薬局」の看板をあげても相談もないし…
  • そもそも、そんな看板をあげても一向に収益は上がらない…
  • まして、自力で販売する方法など見当もつかないし…

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このセミナーにご参加いただければ、そういった悩みにある一定の方向性を見出すことができるはずです。また、少なくとも、私が薬局ビジネス戦略研究会の説明でご紹介した

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医療や介護の枠組みから出てしまえば話は別です 。当会ではそういった取り組みをしていますから、医師がいたとしても主役は私たち会員薬剤師(今のところは)です。

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ここが理解いただけます。

今まで調剤薬局が思い描いたビジネスモデルとは違います。したがって、当会に参加されるかどうかは別にしても、今後の経営のヒントだけはお持ち帰りいただけます。

【注意】

今までの調剤薬局は、調剤報酬改定という一方的なルール変更に最適化するだけで経営が成り立ちました。しかし、そんな幻想の世界は終わりを告げました。ところが、ここを理解していない経営者が少なくないようです。

今回の地域支援体制加算で想像できるように、今後ますま算定が困難なフィーが増えていくことでしょう。[su_highlight]そんな中、高齢化を前提とした政策誘導に乗ることのみで生き残ろうという動きが出ています。[/su_highlight]

基本料や日数加算、一包化加算、後発品加算など、こういったフィーが今後ますます引き下げられることになります。ですから、施設や在宅への取り組みを強化することは重要です。しかし、これもまた部分最適化にすぎません。

医薬分業により、調剤薬局経営者は我が世の春経験しました。しかし、政策変更でそれは幻想となりました。施設や在宅への取り組みもまた、同じことになる。それは、誰もが容易に想像できるはずです。

部分最適化を図れば一時しのぎはできるでしょう。ですが、部分最適化のみでしのいでしまったとしたら…

今、本質的に経営を見直す最後のタイミングである。この事実を忘れないでください。

後半はゲリラ戦略です!

私はめったにゲリラ的な手法はとりません。しかし、ヨヤクスリもそうですが、「人のふんどしで相撲がとれる」のなら話は別です。

キャッシュレス化は、私たちが予想する以上のスピードで進みそうです。したがって、このセミナーでご紹介するキャッシュレス化のシステムも、調剤薬局が必ず利用することになります。

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【超重要!】しっかりお読みになることをお勧めします!

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  • 日本におけるキャッシュレス決済比率は約18%
  • それに対し、韓国は90%
  • 韓国は一定期間、キャッシュレス決済促進に減税策(所得控除)を用いた
  • それにより、韓国のカード利用は一気に7倍以上に増えた!
  • 日本も韓国を参考に減税策を次年度実施予定

韓国で7倍!この事実を前提に、日本でも来年度で一気にキャッシュレス決済比率が上がることは想像に難くありません。つまり、人が「動く!」ことになります。

それも韓国が7倍ですから、少なく見積もっても3割以上が動くと思っていいでしょう。

そして、この「動く!」人たちが御社で「カード決済」や「電子マネー」ができないと知ったら?

そう、間違いなく浮気(他の薬局に流れる)することになります。つまり、この政策が発表される以前に、キャッシュレス対策を終えておく必要があります。

それも、「すぐに!」です。

なぜ、すぐに行動しなければいけないのか?

くどいですが、人は変化を嫌います!

そのため、現在キャッシュレス対策をしていない薬局経営者はギリギリまで動こうとしないでしょう。そのとき、真夏のエアコン需要と同じことが起きます。

「今、忙しいので2週間待ちです!」

もし、これが来年度に起きたのなら、お客様は他の薬局に逃げることになる。これは想像できますよね?

そして、政府の政策が新聞やテレビで流れはじめたとき、お客様の一定割合は御社がキャッシュレス化に対応しているかどうか?口に出さないまま調べることになります。

そう、「聞いてはこない!」で「ひっそり調べる!」し、それが店頭に表示されていなければ「調べることなく!」他の薬局に乗り換えることになるでしょう。

繰り返しますが、韓国が7倍ですから少なく見積もっても3割の人が動きます!

このインパクトが理解できない人などいらっしゃらないでしょう。

準備は今しかありません。

経費の使い方でご紹介していますが、Airペイは今なら初期費用が無料です。[su_highlight]カードや電子マネーなど一括で導入できます[/su_highlight]ので、キャッシュレス化対策が終わっていないのなら今すぐ申し込みましょう。

まあ、これだけ言っても動かない人だらけだとは思いますが…笑

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ヨヤクスリでは、ツール利用者に楽天がポイントを与えてくれます。そこにレバレッジをかけ、私のクライアントは新規顧客を獲得できました。

それも、かけた予算はわずか3万円程度ですが、獲得した処方せんは年換算で840枚です。費用対効果で考えれば、これがいかに効率の良い取り組みなのかお解りになることでしょう。

今回のツールも同じですから、ほぼ同じレベルの効果が望めます。また、ヨヤクスリと両立させれば、それはなおのこと有利になります。

※ 上記【超重要!】とは別のシステムですので、経費の使い方よりAirペイの導入はしておきましょう

念のために整理すると…

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  • キャッシュレス化のためにシステムは導入しなければいけない
  • 紹介するシステムの手数料はしばらく無料 – どのシステムか想像できると思います
  • そのシステムが顧客にメリットを与えてくれる – ここにレバレッジをかける
  • ヨヤクスリとともに使うと集客に役立つ – 顧客の増加
  • 顧客の流出(浮気)を防ぐことができる – ここも重要です!

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この意味がわからない経営者はいないでしょう。ですが、20対80の法則で明らかなように、それでも行動に移す薬局経営者は2割にすぎません。

また、もっと幸いなことに、ほとんどの薬局経営者はレバレッジのかけ方すら知りません。つまり、ヨヤクスリに限らず、こちらも行動したもの勝ちになります。

そこで重要なのが、[su_highlight]このメリットを大きく活かせる期限が限られている点です。[/su_highlight]

一日もはやく導入し、お客様に提案する必要があります!

このシステム導入は、薬局側にも一定期間は手数料が無料というメリットがあります。また、すでにお解りのように、利用者にもメリットがあります。しかし、その大きなメリットを受ける期間には限りがある。

つまり、この大きなメリットにレバレッジをかけ、集客ができる期間にも限りがあります。

そこで私は、年内にこのセミナーを集中的に開催することにしました。

※ 予定を変更し、プレ会員には後日、説明付きでツールを無料でプレゼントさせていただきます。

 

Posted by kuniaki